IMGタグ生成スクリプト ver1.02 // set by REAR
(070309fri0129)
画像ファイル名 
     alt定義 
      リンク 
リンクターゲット 

IMGタグ出力

←クリップボード自動張り付けスイッチ

※使用方法)
基本的には画像ファイル名とあるフォームにファイル名を入力するだけです。
スクリプトを実行するとIMGタグ出力のフォームに縦幅と横幅の指定のあるIMGタグが生成されます。

alt定義は、マウスを当てるとひょこっと出てくるチップテキストのことです。
省略した場合はタグを生成する際に alt="文章" ←の記述が省略されます。

リンクは、画像にリンクを当てたいときに使用します。
記入した場合imgタグの間に<A href="" target="_blank"><IMG…></A>と追加されます。
target属性はリンクターゲットにて自由に設定を選択できますが
独自のフレーム名を記入したい場合は『空白(手入力)』を選んで、タグ生成後に直接入力お願いします。

一応タグを生成するだけの物なので動作上は何を入力してもOKなんですが、
指定したURL(IMGタグのsrc)先にちゃんと画像が存在する場合は
下のるーDXが指定した画像に切り替わります。

更新履歴
ver1.02 070309fri0129 alt属性の記入欄を追加。また、リンクの追加の追加(?

ver1.01 060202thu2221 フォーカスONでテキスト自動選択。
     出力側フォーカスONでクリップボードにコピーをするスイッチを追加。

ver1.00 051029Sat1351 スクリプト公開